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Web3寄付型プラットフォーム

サトウ

こんにちは!
DAO Heaven 代表の佐藤です!

今回は、これからDAO Heavenが取り掛かる事業について軽く紹介します!

それは、寄付型プラットフォーム『SAVIOR 』の制作です!

今までにない全く新しい、寄付に特化したプラットフォーム(PF)を作ります!

目次

コンセプト

寄付を可視化・共有し、
寄付総額を増加させ、
寄付をインフラ化する。

※より分かりやすくするために、
少々変更する可能性もあります。

寄付の課題と解決策

サトウ

「管理者が存在せず、お金の流れが記録・可視化される」
これに気がついた時、僕はかなりの可能性を感じました。

ブロックチェーンで、寄付の概念が変わる❗️

寄付の課題

僕が考える、寄付の課題をいくつか挙げてみます。

寄付の課題

寄付金の使い道が不透明。

寄付後の状況が分かりにくい。

寄付金が集まるまで時間がかかる。

あまり認知されていない寄付先もある。

寄付をしても寄付した実感が得られにくい。

まだまだ寄付における課題はありますが、現時点で僕が強く感じる課題は以上5点です。

この5つを解決することができれば、世間の寄付に対する意識は変わり、より多くの人々が助け合う未来が来るのだと確信しています。

解決策

サトウ

上記の課題を解決する方法を記載します。

解決策

ブロックチェーン(BC)仕様の寄付型PFを制作。
 ・直接寄付が可能
 ・寄付履歴はBCに残る
 ・寄付の記録・可視化・証明が可能
 ・国境を越えた迅速な寄付が可能

PF内で寄付後の記事を記載。
 ・寄付金の使用結果
 ・寄付後の様子 等

寄付実施後に寄付情報が一斉拡散。
 ・寄付先の認知拡大
 ・瞬時に寄付金が集まる可能性

SAVIOR

今後の展開

サトウ

SAVIORは、まだ構想段階です!

システムやビジネスモデルはある程度決めたものの、あくまでも構想段階です。

今後プロダクトを進めていく上で、運営だけではなく、
ユーザー様のご意見も参考にしていくため、システムやビジネスモデルは変わってくると思います。

とにかく、今私が考えなければいけないことは、

制作資金!

今後は、資金調達のフェーズに入ります。

・クラウドファンディング
・NFTやグッズ等の売上資金
・政策金融公庫・銀行などの融資・補助金
・株式でのVCや投資家からの資金調達

これらでプロダクトを拡大させていき、
国境を越えた簡単な寄付ができる、そして愛される寄付型のプラットフォームを実現させます。

【初のクラウドファンディングに関する記事】

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